だからどうした!

にけーの同人活動についてのblog。落描き置き場ともいう。

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永劫会事件

朝までゲームしちゃいました。にけーです。

( ゚∀゚)ハッハッハー

描かないといけないものがまだあるというのに、朝までゲームしちゃいました。

( ゚∀゚)ハッハッハー

こんなのは逆転裁判発売時以来な気がするぜー

( ゚∀゚)ハッハッハー



ということで、癸生川凌介の新作がいつの間にか出ていたのでちょっとやってみたら、
結局続きが気になって全部終わらせちゃいました(ノ∀`)


ちなみに癸生川凌介とは、携帯アプリで配信されている推理アドベンチャーでして。
うちはニンテンドーDSで出たのをやってみたのがきっかけなんですよね。

こういうアドベンチャー好きな人は一度やってみてもらいたいところですね。
とはいえ、駄作と良作の差が激しいんですが・・・

↑にあげたニンテンドーDS版はなかなかに面白いので、DS持ってる人にはオススメしておきます。

ちなみにDSはアドベンチャーとかと相性がいいと想うんですよね。
ホラ、どこか調べるコマンドが出たときにタッチペンでタッチすればいいわけだし。
逆転裁判のときに物凄くコレは感じたなあ。








以下ネタバレ。

[永劫会事件]の続きを読む
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  1. 2006/02/07(火) 08:16:06|
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携帯は癸生川凌介をやるために買い換えたといってもいいほど

癸生川凌介事件譚「昏い匣の上」終了。

今回のは王生さんではなく、その友人、弥勒院が主役。
弥勒院は、DSの仮面幻影でちょっとだけ出ていたキャラ。
まあ外伝みたいな感じかな?

とりあえず話的にはありがちな都市伝説を記事にするため、弥勒院が取材に行くと、事件が・・・

あ、弥勒院は雑誌のオカルト関連のライターなんだけど、生王さんとは学生時代からの友人。
行く先々でよく事件に巻き込まれるそうで、「災いの女神に最も愛された男」と呼ばれるほどらしい。

で、肝心の事件はというと、犯人はすぐわかる。
じゃあトリックは?
・・・・・さぁ?

といったかんじ。


でも最後癸生川が謎解きをしてくれると
「あー」
と、納得。
それ以外にないわなーって感じに。
意外と思いつかないことだよねー。そういうのって。

といった具合かな?

頭のいい人ならすぐにわかるんじゃないかな?




あと、DS版でも電話でちょっとだけ出てくる彩子さんが多分初登場。
イメージしてたのと全然違った・・・
もっとお子様っぽいのかと想ってたんだけど、全然綺麗なかんじでビックリ。
(´Д`)これが高校生なのか・・・
  1. 2005/07/10(日) 01:14:34|
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8年前の癸生川のほうが今より老けてるなあ

癸生川凌介事件譚 五月雨は鈍色の調べ
終了。


今回はいつもと違ってダメなところから。



なんだあのエンディングは!!!!


いやね、エピローグだかがうちが最初に終わったときAって出たのよ。
ということは、BとかCもあるのかな?
と想ってやってみたら・・・・


エピローグBいらねー。ホントいらねー。容量の無駄としか思えない。
Aはホント出来すぎなところもあったけど、一番いい終わり方だと想った。
Bはもうダメだ。バッドエンド的なかんじで作ったのかもしれないが、あんな終わり方されるぐらいならないほうがいい。
CとかDとかあるのかしらないが、萎えた。やる気なくなった。






あと、今まで裏で糸をひいてたっぽい奴の名前とか色々出てきた。
この事件で過去に因縁があって、伊綱を狙う理由はわかったけど、この事件での涼二さんとの絡みはほぼナシ?
もっと出てきてもよかったような気がするけど。
まあきっと次回以降に出るんだろう。涼二を気に入るイベントが。
今回の事件で気にいったとか言われたら萎えますが。


評価が低いのはエンディングがすべてを物語ってる。
Bがなかったらよかったと想う。
またも謎解きはたいしたことないが、エピソード自体はまあいいかな。
でも白鷺に紅の羽の方が面白かった。
これはうちが期待しすぎたのか?

とりあえず涼二が主人公の話はもっと出して欲しいね。
視るとか新しいかんじだし。
  1. 2005/06/28(火) 01:56:12|
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交錯する想い

対交錯事件終わりました。
今回はイクルミさんと伊綱さんの両視点で話を進めるんだけど、

トリックみたいなのがすぐわかっちゃったんだよねー。

いやー、話の序盤で謎を解くヒントが出ててすぐわかった。

ただ、動機がサッパリわからない。
まあ話の勧め方が悪かったのか最後まで動機はわからず、伊綱さんの説明をきいて、
「アレ?そうなんだ?」
ってかんじに。

ただ、途中出てきた人が前に出てたあいつか?
と想っていたら、最後に死者の楽園に出てた黒幕再登場して
Σ(゚Д゚)おおおおおお!!!
ってなった。
(;゚∀゚)=3最後が1番盛り上がった!

それにしてもまだまだ続きそうだな。この関係は。
  1. 2005/06/24(金) 02:14:53|
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白鷺の白ゆき羽の耀さに

癸生川凌介第4弾 白鷺に紅の羽終了。

(つД`)これはもうやってよかった。


伊綱さんというキャラクターがより深く知ることができたし、癸生川凌介との出会いもわかった。

事件に関してはたいしたことはなかったけど、エピソードとしてはもう◎。
サイコーキミサイコー


ところで、この話の主人公とでもいうのか、自分が動かすキャラが謎なんだよね。
いや、なんとなくわかる。わかるのよ。
でも確信はもたせてくれなかった。
これは明らかにしないほうが面白いのかも?
でも気になるのだよ。うん。
いつか出てくるのかもね。


で、今回の話。
推理などの部分を楽しみたい人にはオススメしないが、癸生川凌介という作品が好きならやるべきだと思った。






6月20日に出た新しい癸生川凌介シリーズの画面に、この紅の羽に出てくる主要キャラがいた。
(;゚∀゚)=3これみたら凄え楽しみになってきたよ!

とりあえず次の対交錯やりますか。
  1. 2005/06/22(水) 23:43:41|
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思ってたとおりか

癸生川凌介第3弾、死者の楽園終了。
いやー、こうなんじゃないかってのが当たってて、そのまんま終わっちゃった。
癸生川の逆転はナシ。

うちとしては、「こうなんだ」と伊綱さんが説明したあとに、
癸生川が「違う!それはこうなんだ!」
みたいなことを言ってくれるところが楽しみだったんだが・・・

その辺がないとうちとしては微妙。
まあこういうのもありなんだろうけど。

でもラストにちょっとだけ黒幕みたいな奴の部分は気になった。
多分いつかまた対決のときがきそう。

  1. 2005/06/20(月) 13:29:23|
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2作品終了

携帯替えたのでiアプリの癸生川凌介をやりまくってるわけですが、仮面幻想殺人事件と海楼館殺人事件は終わりました。

相変わらず最後の謎解き部分が楽しいのですが、仮面幻想の方はちょっと情報が足りなかったように思えた。
というのも、伊綱さんが「わかりました!」って言ったとき、プレイしてる本人は
( ゚Д゚)???
なんですよ。わかってない。
ただ単に自分が頭悪いだけ?

DSが面白かったからと期待してたけど、それほどじゃなかったなぁ。
まあ容量が違うから仕方ないけど。

海楼館の方は悪くなかった。
犯人の仕掛けたトリック通りに勧めてく伊綱さん。
そしてなぜかやってくる癸生川がおいしいとこだけもっていく。
まあ癸生川が凄すぎるかんじは否めないけど、こっちは面白かった。

さあて、残りもやりつくしますかー。
  1. 2005/06/18(土) 03:04:59|
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にけー

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